Twitterオーディエンスプラットフォーム

Twitterオーディエンスプラットフォームを利用すると、日常的に使われているさまざまなアプリのオーディエンス(広告配信対象となるTwitter利用者)にリーチできるため、広告キャンペーンの規模を拡大できます。

仕組み

広告キャンペーン作成ツール([クリエイティブ] タブ)により、Twitterオーディエンスプラットフォームで広告を配信するように設定することで、リーチを拡大できます。ウェブサイトのクリックまたはコンバージョンアプリインストール数、またはアプリの起動回数キャンペーンのボックスがチェックされている場合、広告はTwitter利用者のタイムラインだけでなく、Twitterオーディエンスプラットフォーム上のさまざまなモバイルアプリのネットワークにも表示されます。

広告の表示フォーマットは、次の種類の中から選択します。全画面広告、全画面横向き広告、バナー広告、ネイティブ広告、中型長方形広告。広告カテゴリーを選択し(複数を選択すると規模が制限されます)、特定のアプリで広告を表示しない場合は、設定します。最後に自身のウェブサイトのドメインを入力します。

 

よくある質問

 

設定したターゲティングはTwitterオーディエンスプラットフォームでも有効ですか?

はい。タイムライン、検索、プロフィールの表示プレースメントで使用可能なほぼすべてのターゲティングを、Twitterオーディエンスプラットフォームでも使うことができます。サポートされていないターゲティング機能は、テレビターゲティング、イベントターゲティング、キーワードターゲティングのみです。

 

Twitter標準のレポート機能とトラッキング機能はTwitterオーディエンスプラットフォームでも提供されますか?

はい。Twitterのトラッキング機能と測定機能はTwitterオーディエンスプラットフォームでも利用できます。たとえば、端末間アトリビューション、柔軟性の高いポストビューおよびポストクリックアトリビューション設定、キャンペーン管理画面でレポートを表示する機能などです。 

結果は、TwitterとTwitterオーディエンスプラットフォームのどちらか、または両方の組み合わせを表示できます。

 

ウェブサイトカードのドメイン名は必要ですか?その理由は?

はい。ウェブサイトカードのドメイン名は、関係するすべての変換サーバーにクリエイティブを登録するために必要です。

 

Twitter広告を利用する